質素な写真展示室

富士の裾野で、美しい日本の風景・お祭りや花などの写真を展示します。

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小京都 栃木の旅 その14 美術館周辺
水琴窟
「とちぎ蔵の街美術館」 の前にこの水琴窟はあります。竹の筒に耳を当てると、江戸時代の庭師が考案したという、水琴窟の澄み切った琴の音色が心を癒してくれます。
こいの泉-1
「とちぎ山車会館」と「とちぎ蔵の街美術館」の間に設置されている「こいの泉」です。
 「こいの泉」 は幸せの泉です。 鯉の御三家といわれる紅白・昭和三色・大正三色など、泳ぐ宝石とまで称えられるトップクラスの美しい錦鯉がゆうゆうと泳いでいます。
 この鑑賞池は、常に錦鯉が快適に泳げるように全自動制御されており、世界でも稀なものといわれています。 この錦鯉に向かって 「幸せよこい 恋よこい」 と語りかけ、幸運を呼び寄せてください。(掲示板より)
こいの泉-2
泳ぐ宝石の錦鯉が悠然と泳いでいます。
こいの泉-3
錦鯉の系統図、右上二列目に 「昭和三色」、次の列に 紅白・大正三色 がいます。
蔵の家具や
美術館に近くにある 「倉の家具や」 です。
JUGEMテーマ:写真

 蔵の街大通り沿いに 「とちぎ山車会館」、その奥に 「とちぎ蔵の街美術館」 があります。 またその周辺に 「水琴窟」 や 「こいの泉」 が設置されています。
 蔵の街散策の途中で、水琴窟の琴の音色や悠然と泳ぐ色鮮やかな錦鯉を見ていると、心と体が癒されます。 
| 小京都 栃木の旅(前編) | 19:01 | comments(0) | - |









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