質素な写真展示室

富士の裾野で、美しい日本の風景・お祭りや花などの写真を展示します。

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青森の旅 その44 奥入瀬(1) 車窓風景、休憩地・蔦温泉
りんごの花-1
りんごの花-2
奥入瀬行きのバス乗車前、青森駅の植木鉢に咲いた可憐なりんごの花を撮影。
車窓風景-1
バス車窓風景、新緑が始まる季節です。(2018・5・10撮影)
かやの茶屋-1
途中、休憩をとる、酸ヶ湯温泉の直営「かやの茶屋」。
かやの茶屋-2
かやの 三杯茶
かやの茶屋-3
長生きのお茶。一杯飲むと三年長生きし、二杯飲むと六年長生きし、三杯飲むとなんと死ぬまで長生きするという。
観光バス
今回の旅で乗車したバス、JR「みずうみ号」。
車窓風景-2
車窓から見る残雪の風景。
酸ヶ湯温泉
バス停「酸ヶ湯温泉」。
蔦温泉-1
バスの旅休憩地「蔦(つた)温泉」。
蔦温泉-2
石碑「大町桂月(おおまち けいげつ)と蔦温泉」 と刻されています。
蔦温泉-3
蔦温泉-4

JUGEMテーマ:写真

 大町桂月は、高知県出身で、近代日本の詩人、歌人、随筆家、評論家。明治2年(1869)―大正14年(1925)。桂月は、北海道の層雲峡、羽衣の滝の名付け親。北海道各地を旅行してその魅力を紀行文で紹介。青森県の十和田湖と奥入瀬をことに愛し、晩年は同地の蔦温泉(現;十和田市)に居住し、大正14年(1925)4月には本籍も蔦温泉に移したが、ほどなく胃潰瘍で温泉旅館で死去。57歳。墓は、蔦温泉の温泉旅館の近くにある。(ウィキペディアより)
| 青森の旅 | 19:01 | comments(0) | - |









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