質素な写真展示室

富士の裾野で、美しい日本の風景・お祭りや花などの写真を展示します。

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青森の旅 その8 青森市 県立郷土館(3) 津軽為信
県立郷土館-1
県立郷土館の展示品、ウミネコ
県立郷土館-2
ホンドザル、タヌキ、キツネ、ニホンアナグマの標本。
県立郷土館-3
県立郷土館-4
アオモリゾウ(復元模型)
県立郷土館-5
ナウマンゾウとアオモリゾウ
県立郷土館-6
 津軽為信木像(複製) この木像は、弘前藩初代為信が慶長12年(1607)に上洛した際、京都の仏師に彫らせたものと伝えられる。この年の12月に為信は京都で病没し、58歳の生涯を終えた。後に2代藩主信枚は木造厨子を造り、弘前の長勝寺に安置した。寸法:横150×縦105×高70cm 所属:長勝寺
県立郷土館-7
ねぶた
県立郷土館-8
県立郷土館-9
オシラ信仰
県立郷土館-10
県立郷土館に展示されているワカメとり、テングサとりの漁具。

JUGEMテーマ:写真

 津軽為信(つがる ためのぶ)1550−1608 安土桃山時代の武将。天文19年1月1日生まれ。大浦氏をつぎ、約17年かけて陸奥津軽地方を統一、津軽氏を名のる。関ヶ原の戦いで東軍につき、弘前藩津軽家初代となる。4万7000石。高岡城の築城に着手するなど、発展の足がかりを築いた。慶長12年12月5日没。58歳。
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