質素な写真展示室

富士の裾野で、美しい日本の風景・お祭りや花などの写真を展示します。

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速報! 青森の旅
新青森駅
1986年(昭和61年)に開業した新青森駅。
ねぶたん号
今回の旅で利用した「シャトルdeルートバスねぶたん号」。
アスパム
正三角形の建物が特徴の、青森県観光物産館「アスパム」。
アスパム展望台
アスパム13階展望台からの眺望がすばらしい!
ワ・ラッセ
JR青森駅から徒歩1分、ねぶたの家 ワ・ラッセ
ねぶた
ワ・ラッセに一年中見られる迫力の大型ねぶた。青森ねぶた祭で実際に運行した4台の大型ねぶたを展示。
三内丸山遺跡
約5500〜4000年前の集落跡と考えられる「三内丸山遺跡」。
弘前城
現在石垣改修のため、仮置きされている弘前城。
岩木山
弘前城から見る岩木山。青森県の西部にそびえる標高1625mの美しい山、古くから霊山として敬われています。
弘前公園
弘前公園の桜がきれいです。
津軽鉄道
津軽鉄道に乗って、金木出身の太宰治の足跡たどります。
斜陽館
太宰治記念館 斜陽館
立佞武多
五所川原にある「立佞武多の館」、高さ23mの立佞武多は圧巻です。
鶴の舞橋
鶴が羽を広げたようなアーチ橋「鶴の舞橋」。
奥入瀬渓流-1 奥入瀬渓流-2
新緑が目にしみる国指定の名勝、奥入瀬渓流の清流。
十和田市
馬の銅像が並ぶ十和田市。

JUGEMテーマ:写真

 2018年5月7日から11日の5日間、青森県を撮影してきました。約300万人が熱狂すると言われる青森ねぶた祭は青森を代表する夏の風物詩です。今回の撮影で特に力を入れたのは、青森から電車で45分で行ける弘前。誇り高い文化を育んだ洋と和が楽しめる城下町。津軽鉄道で行く金木出身の文豪太宰治の足跡をたどります。また、JR陸奥鶴田駅には「鶴の舞橋」だけを撮影しに下車。五所川原では立佞武多を撮影、最後にバスで2時間10分の奥入瀬渓流を撮影、その帰りに十和田市を撮影。5日間雨も降らず絶好の撮影日和に恵まれ最高でした。後日「青森の旅」と題して写真展示しますので、青森の素晴らしさを見て下さい。
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