質素な写真展示室

富士の裾野で、美しい日本の風景・お祭りや花などの写真を展示します。

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鹿児島の旅 その30 石燈籠(いづろ)通り
石燈籠-1
石燈籠(いづろ)通り
石燈籠-2
石燈籠(いづろ)の案内板
いづろ通り電停
いづろ通り電停
いづろ交差点
いづろ通り 交差点
時標4-1
いづろ通り 交差点にある、時標(ときしるべ)4  「龍馬、お龍と薩摩でひと休み」
時標4-2
 時標4 慶応2(1866)年、薩長同盟締結直後に坂本龍馬は京都の寺田屋で負傷。 小松帯刀や西郷隆盛の勧めにより温泉で傷を癒すため、妻のお龍とともに薩摩を訪れた。 小松別邸に滞在し、霧島にも訪れた。 これが日本初の新婚旅行といわれている。(説明文より)
花壇-1
花壇-2
花壇-3
街中にある美しい花壇に心が和みます。
マイアミ通り
いづろ交差点からドルフィンポートへ向かう道、「マイアミ通り」。
いづろ通り商店街
いづろ通り商店街
JUGEMテーマ:写真

 石燈籠(いづろ)通りは、天文館の松山通りからいづろ交差点を通り、海岸まで突き抜ける通りです。 藩政時代は、突きあたりの港の岸壁に石燈籠が一基立っており、錦江湾を航行する灯台の役目を果たしていた。 これが石燈籠通りの由来といわれています。
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