質素な写真展示室

富士の裾野で、美しい日本の風景・お祭りや花などの写真を展示します。

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会津若松の旅 その36 史跡を訪ねて 野口英世青春館
旧会陽医院-1
旧会陽医院。 野口英世が左手の手術を受けた会陽医院。
旧会陽医院-2
野口英世博士と旧会陽医院。
野口英世青春館-1
英世青春館入口。 拝観料は一律100円。
野口英世青春館-2
野口英世青春館-3
野口英世青春館-4
野口英世青春館-5
二階、野口英世青春館 館内の様子。
野口英世青春館-6
 野口秀世が愛用した椅子 ニューヨークの郊外、シャンデーケンにあった野口英世博士の別荘で使用されていた椅子。
野口英世像-1
野口英世青春広場に、昭和33年に建立された 「野口秀世像」。
台座には、座右の銘 「忍耐」 が刻まれています
野口英世像-2
背面に刻まれた英文の碑文。
野口英世像-3
碑文の英文訳文。
野口英世像-4
恩師 小林栄氏宛の手紙より。
JUGEMテーマ:写真

 会津若松市中町に、今になお残る 「旧会陽医院」。 明治17年(1884)に建てられた蔵造りの洋館。 野口英世が手の手術を受けた病院 「旧会陽医院」 をそのままに、一階は喫茶店、二階は資料館になっています。
 野口秀世は、ここでやけどを負った手の手術を受け、医学の素晴らしさに感動し、そして書生となり医学の基礎を学びました。 ここには 「世界の野口英世博士」 への第一歩がしるされています。 彼の功績を後世に残すべく資料館といたしました。 また、この建物の前の通りは 「野口英世青春通り」 と命名され、野口英世が 「洗礼を受けた教会」、「初恋の人、山内ヨネの家」 等が現存しています。(HP;会津一番館〜館内紹介〜より)
| 会津若松の旅 | 21:04 | comments(0) | - |









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