質素な写真展示室

富士の裾野で、美しい日本の風景・お祭りや花などの写真を展示します。

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金沢・能登の旅 その75 能登半島 千里浜なぎさドライブウェイ
機具岩-1
能登二見 機具岩(はたごいわ)
機具岩-2
機具岩-3
 機具岩(能登二見) 古歌に「織姫のたてしや磯の機具岩 綾織りかくる波のかずかず」
 太古能登部に鎮座する能登比弯声劼虜弯世賊徒におそわれし時、取って機具を投げられた。それが飛んでこの岩に至り、化して機具岩となった。この岩の祭神は淳名木入比很燭任△襦M柴が沈む能登二見で陰陽石が相対する真の夫婦岩である。志賀町 注連縄奉納者
巌門-1
巌門-2
 巌門(がんもん)能登金剛を代表する存在である巌門。海に突き出た岩盤にある、浸食によってぽっかりと開いた洞門は、幅6m、高さ15m、奥行き60mもあり、洞門の上には老松が生い茂っています。
千里浜-1
定期観光バス「わじま号」は「千里浜なぎさドライブウェイ」で休憩。
千里浜-2
千里浜-3
千里浜海岸
千里浜-4
千里浜海岸のきめ細かい砂。
千里浜-5
千里浜-10
石碑 国定公園能登半島千里浜
千里浜-6
千里浜はアカウミガメの産卵地です。
千里浜-7
千里浜-8
千里浜なぎさドライブウェイは、車が波打ち際を6kmにわたって疾走する快適なドライブコースです。
千里浜-9
千里浜、日本海と青い空がひかり輝く美しい光景です。
金沢駅
バスツアーを終えて再び金沢駅へ。

JUGEMテーマ:写真

 千里浜なぎさドライブウェイは、全国的にも珍しい砂浜ドライブウェイ。車やバイク、大型バスなどが波打ち際を走ることができるスポットです。約8kmにわたって続く千里浜海岸のうち約6kmが砂浜の道路です。車がスイスイと走れるのは、粒径1.0〜0.2mmという細かい砂が海水を含んで固く締まっているからです。

 75回にわたって写真展示しました「金沢・能登の旅」は今回で終了です。次回より今年の5月に撮影しました「青森の旅」を写真展示します。見て下さい。
| 金沢・能登の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
金沢・能登の旅 その74 能登半島 ビュ−・サンセット
車窓からの風景-1
能登のキリコがデザインされた街路灯
車窓からの風景-2
輪島塗会館
車窓からの風景-3
車窓からの風景-4
車窓から見るのどかな能登の風景。
旧角海家住宅-1
重要文化財 旧角海家住宅
旧角海家住宅-2
旧角海家住宅-3
 重要文化財 旧角海家(かどみけ)住宅 5棟(主屋、家財蔵、塩物蔵、小豆蔵、米蔵)平成28年7月25日指定
 説明 旧角海家住宅の主屋は、明治前期の建築と考えられ、北前船の船主や船員の集落として栄えた輪島市黒島地区伝統的建造物群保存地区でも最古級の遺構である。ミツボガコイといわれる平面形式、格子窓やサガリなどの正面構え、外壁の下見板張りなどに黒島の典型的な住宅形式をよく示している。海と関連する生業にまつわる土蔵群や屋敷構えも良好に保存され、保存地区の核となる住宅として高い価値を有している。
 角海家は、天保末年から明治30年ごろまでにかけて活躍した北前船の廻船問屋で、幕末の全盛期には七艘の北前船を所有し、黒島でも屈指の廻船問屋であった。当初の建物の建築年代は不明であるが、明治4年(1871)の大火で土蔵四棟だけを残して焼失し、翌年に地元の名匠・工野藤兵衛により配置や様式はもと通り再建されたと伝えられている。
 現在にものは、平成19年(2007)の能登半島地震によって全壊した後、輪島市へと寄贈され、同23年(2011)7月に明治期の形に復原されたものである。
ビュ−・サンセット-1
輪島市門前町千代にあるビュー・サンセット
ビュ−・サンセット-2
ツアー昼食会場 ビュー・サンセット
マンホールの蓋
花がデザインされた門前町のマンホール。
ビュ−・サンセット-3
ホテル自慢の眺望レストラン「雪割草」
ビュ−・サンセット-4
ホテルの窓越しに見える風景。
ビュ−・サンセット-5
ビュ−・サンセット-6
心が癒されるホテルの生花や照明。

JUGEMテーマ:写真

 能登半島定期観光バス 輪島朝市と世界農業遺産「わじま号」の昼食会場は、輪島市門前町にあるビュー・サンセット。日本海が一望できる展望台、ドラマチックな夕陽を眺める展望廊下など、日々の暮らしを忘れさせるような隠れ宿です。今回は昼食だけの利用でしたが、いつの日か時空を超えた異次元の世界を楽しみたいものです。
| 金沢・能登の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
金沢・能登の旅 その73 能登半島 輪島キリコ会館(2)
輪島キリコ会館-1
輪島キリコ会館-2
輪島キリコ会館-3
会館の二階から見る能登のキリコ。
輪島キリコ会館-4
輪島キリコ会館-5
輪島キリコ会館-6
大松明
輪島キリコ会館-7
絵馬
輪島キリコ会館-8
会館に鎮座する神棚
輪島キリコ会館-9
輪島キリコ会館-10
輪島塗朱塗きりこ
輪島キリコ会館-11
キリコの名称
輪島キリコ会館-12
日本遺産「輪島大祭」

JUGEMテーマ:写真

 能登各地で夏から秋にかけての祭りは、御輿のお供にキリコと呼ばれる巨大な御神灯が氏子たちによって威勢よく担ぎ出され、道中を練り歩きます。キリコとは、切子灯籠(きりことうろう)を縮めた略称で、中能登周辺ではホートー(奉燈)とか オアカシ(御明かし)と呼ぶ地域もあります。能登の祭りに華を添える祭礼大道具です。
| 金沢・能登の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
金沢・能登の旅 その72 能登半島 輪島キリコ会館(1)
輪島キリコ会館-1
定期観光バスは輪島キリコ会館に到着。
輪島キリコ会館-2
輪島キリコ会館-3
輪島キリコ会館入口
輪島キリコ会館-4
輪島キリコ アート ミュージアム
輪島キリコ会館-5
会館内部のキリコ展示風景。
輪島キリコ会館-6
キリコのいわれ
輪島キリコ会館-7
能登のキリコ祭り 分布図
輪島キリコ会館-8
整然と並ぶキリコ
輪島キリコ会館-9
館内に掲示されている写真パネル、キリコ祭りの風景。
輪島キリコ会館-10
能登キリコ祭り

JUGEMテーマ:写真

  2015年、日本遺産に認定された「能登キリコ祭り」。キリコとは御輿を照らす先導役の灯籠のことで、能登各地のキリコ約30基が整然と展示されています。大きなもので高さ15mもあります。
 キリコ祭りは能登半島各地で7月ごろから10月ごろにかけて数多く行われるお祭りの総称です。NHK朝ドラ「まれ」に登場したキリコ祭りは輪島市で開催される「輪島大祭」。2018年の開催は8月22日(水)から25日(土)です。
| 金沢・能登の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
金沢・能登の旅 その71 能登半島 白米千枚田
千枚田-1
道の駅 世界農業遺産 千枚田 ポケットパーク
千枚田-2
 世界農業遺産・日本農業の聖地 白米千枚田(しろよねせんまいだ)
【全体面積】40,051屐 數膺堯1,004枚 【収穫量】年間約6t(コシヒカリ7割、能登ひかり(早生)3割)
日本海に面し自然の形状を活かし、大小さまざまな田が1,004枚連なり、古くから「田植えしたのが九百九十九枚あとの一枚蓑の下」と唄われています。昔ながら人の手による米づくりを続けている白米千枚田は「日本農業の原風景」であり、「日本農業の聖地」です。かって日本の山間地に多く点在していた棚田は、効率性・採算性を上げることが難しいため、基盤整備または耕作放棄と減少している現代にあって、白米千枚田は地元農家と多くのボランティア、そして棚田オーナー制度によって耕作が続けられ美しい景観が守られています。ここに携わる人々の想いが込められたお米からは、たとえ一粒でも「MOTTAINA」を実感させてくれます。
 白米千枚田年表
 1638年 板屋兵四郎により水路が整備される
 1956年 輪島市文化財指定名勝
 1990年 千枚田ポケットパーク整備
 1991年 日本米づくり百選
 1994年 手づくり観光地百選
 1996年 水の郷100選
 1999年 全国棚田100選
 2000年 石川県指定文化財名勝
 2001年 国指定文化財名勝
 2007年 千枚田オーナー制度開始
 2011年 能登の里山里海が世界農業遺産に認定
 2013年 千枚田ポケットパークリニューアル
 2014年 日本農業の聖地として登録
≪写真≫あえのこと 田の神様を自宅に招いて、一年の収穫に感謝し、翌年の豊作を願う行事です。かっては能登一円の農家で行われていましたが現在ではここ白米町のほか数ヵ所の残るのみです。
千枚田-3
白米千枚田への降り口
千枚田-4
階段を降りて千枚田へ
千枚田-5
見晴らし台、ここから見る千枚田が一番きれいです。
千枚田-6
千枚田-7
千枚田-8
千枚田-9
千枚田の美しい景観です。
千枚田-10
千枚田-11
千枚田-12
帰りに、道の駅で土産品が買えます。

JUGEMテーマ:写真

 白米千枚田は、石川県輪島市白米町にある棚田です。日本海に面して、小さな田が重なり海岸まで続く絶景は、日本の棚田百選、国指定文化財名勝に指定され、奥能登を代表する観光スポットとして親しまれています。約4haの範囲に1,004枚の典型的な棚田風景は、写真愛好家にとっては絶景スポットです。
| 金沢・能登の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
金沢・能登の旅 その70 能登半島 輪島 重蔵神社
重蔵神社-1
輪島朝市通りの入口にある重蔵神社 産屋(うぶや)
重蔵神社-2
重蔵神社由緒
重蔵神社-3
ここでは神社のお守りなどが置かれています。
重蔵神社-4
産屋から朝市通りを参道(約600m)に持つ重蔵神社。
重蔵神社-5
重蔵神社-6
重蔵(じゅうぞう)神社 主祭神 天冬衣命(あめのふゆきぬのみこと)大国主命(おおくにぬしのみこと)
御由緒は本文で引用
重蔵神社-7
重蔵神社本殿
重蔵神社-8
重蔵神社-9
要石(かなめいし)地震除けの守護神
重蔵神社-10
境内に鎮座する子安社 縁結びの神様 子そだて 安産祈願
マンホールの蓋
輪島塗がデザインされたマンホールの蓋
輪島工房長屋-1
重蔵神社のすぐ近くにある輪島工房長屋。
輪島工房長屋-2
輪島工房長屋
輪島工房長屋-3
輪島工房長屋-4
輪島塗の木地づくりから、漆塗り。蒔絵や沈金の各工房が集まった交流施設です。

JUGEMテーマ:写真

 重蔵神社御由緒
 遠く崇神(すじん)天皇の時代に創建されたと伝えられています。天平勝宝八年(756年)五月、泰澄により寺院が建立され以後、神仏習合の社として重蔵権現・十蔵大権現・重蔵宮とも称さられ、堂塔伽藍が建ち並んでいました。領主や衆庶から崇敬され、中世には地頭の長谷部氏をはじめ、温井氏(畠山氏家臣)による社殿の造営などが行われてきました。天正十年(1582年)能登に入国した加賀藩祖前田利家が武具と柱松明木を奉献、以後明治維新に至るまで前田家による松明木の奉献は恒例となりました。
 明治五年(1872年)に郷社となり、同三十九年に神餅幣帛料供進社となりました。本殿は同三十九年に特別保護建造物に指定されましたが、同四十三年の大火で炎上。その後、本殿は旧に基づいて再建され、大正七年(1918年)県社に昇格しました。(掲示板より引用)
| 金沢・能登の旅 | 19:04 | comments(0) | - |
金沢・能登の旅 その69 能登半島 輪島の朝市(3)
朝市通り-1
朝市通り-2
朝市通り-3
輪島朝市に並ぶ露天
永井豪記念館-1
お洒落な道の案内表示。
永井豪記念館-2
永井豪の出身地である輪島市(朝市通り)に整備された「永井豪記念館」。
永井豪記念館-3
入口に立つ、マシンガンZ
永井豪記念館-4
永井豪記念館-5
History of Works 館内で撮影できるのはここまで!
市姫社-1
朝市通り沿いに鎮座する「市姫社」。
市姫社-2
市姫社-3
 市姫社縁起 輪島には朝市・夕市・お斎市の三つがあり、これを総称して輪島の市と云う。大和時代越の国に鳳至比古神社があってこの大斎市で神社の祭日ごとに物と物とを交換する市がたった。これが輪島の市のおこりであるばかりではなく我が国の市の起源であると歴史学者が考証している。市姫神は、宗像三神のなかの市杵島姫命という説があり、古代から市の発生とともに、息災、商人関連の神としてその中心地に祀られ人々に崇められて来た。足利時代より白髪素麺の大産地として輪島が発達したのも、市姫信仰御加護のお陰と、人々は喜び感謝の意を現すために、小麦の挽臼を祠代りにお供えし、薾来祠の無い儘現今に伝承されているのは他に類例のない当市姫社の特徴であり、如何に古い姿であるかを物語るものである。昭和五十九年四月吉日 市姫社奉賛会 
あさいち交番
輪島警察署 あさいち交番
いろはばし
「まれゆかりの地」いろは橋 輪島市の市街地の中心を流れる輪島川に架かる橋。
輪島ドラマ記念館
輪島朝市の入口いろは橋の横にある、朝の連続テレビ小説「まれ」の輪島ドラマ記念館。

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 輪島市は、石川県北部に位置する人口2万5千人の市。能登半島北部の奥能登の中核となる市で、輪島塗や朝市ならびに御陣乘太鼓で全国的に有名です。輪島市出身の永井豪氏は、石森章太郎のアシスタントを経て、1967年 「目明しポリ吉」でデビュー。以来、「ハレンチ学園」「デビルマン」「キューティ−ハニー」など数々のヒット作を発表。海外でも高く評価され世界的な人気を博しています。
| 金沢・能登の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
金沢・能登の旅 その68 能登半島 輪島の朝市(2)
輪島の朝市-1
日本三大朝市のひとつ「輪島朝市」。
輪島の朝市-2
漆(うるし)の里 輪島 朝市通り
輪島の朝市-3
 和島朝市 ○営業時間 八時〜十二時 ○定休日 正月三ヶ日及び毎月第二・第四水曜日 ○場所 朝市通り(本町通り)約三百六十メートル 輪島朝市は平安時代、神社の祭日ごとに行われていた海の幸、山の幸の物々交換が起源と言われ、千年以上の歴史があります。こうした古い歴史の中で育まれてきた売る者と買う者との心のふれあいがあります。輪島の一日は朝市の呼び声から始まり、活きのいい魚、貝、海藻や季節季節の野菜、花などが売られ、市民の台所であり、主婦の良い情報交換の場であります。道の両側に露天がずらりと並び出店場所は親から子へ、子から孫へと何代も引き継がれています。売り手の輪島女は働き者で、「亭主の一人や二人、養えない女は女の風上に置けぬ甲斐性なし」という豪気な言葉があります。また、売り手の言葉が少々荒っぽく聞こえますが、土地の方言としてご理解ください。どうぞ風情ある輪島朝市をお楽しみください。輪島市朝市組合事務所
輪島の朝市-4
買物客で賑わう輪島朝市
輪島の朝市-5
美味しそうな干物が並ぶ露天
輪島の朝市-6
新鮮な魚をさばいてくれる露天
輪島の朝市-7
朝市ならではの懐かしい風景!
輪島の朝市-8
朝市せんべいも売っています。
輪島の朝市-9
朝市通りにある老舗 ぬりもの やまぎし
輪島の朝市-10
朝市では帽子も売っています。
輪島の朝市-11
伝統工芸 輪島塗

JUGEMテーマ:写真

 輪島の朝市は、神社の祭礼日に人々が魚介類や野菜を持ち寄って交換したことが始まり。朝8時頃から、朝市通りに200軒ほどの露天が勢揃い! 露店の女性たちの活気ある掛け声が朝市を盛り上げます。朝市では、魚介類や野菜の他に、日常に使う帽子や輪島塗の箸なども並びます。見るだけでも楽しめる朝市の風景です。
| 金沢・能登の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
金沢・能登の旅 その67 能登半島 輪島の朝市(1)
車窓からの風景-1
車窓からの風景-2
定期観光バス・わじま号に乗車、能登半島の美しい田園風景。
車窓からの風景-3
山には藤の花が咲いています。
車窓からの風景-4
車窓からとらえた古民家の風景。
車窓からの風景-5
車窓からの風景-6
車窓からの風景-7
車窓から眺めるのどかな田園風景。
輪島の朝市-1
バスは輪島に到着、朝市の会場へ向かいます。
輪島の朝市-2
観光客で賑わう輪島の朝市。
輪島の朝市-3
朝市みやげ処
輪島の朝市-4
輪島の朝市-5
美味しそうな乾物が並ぶ露店。

JUGEMテーマ:写真

 金沢駅東口・定期観光バス わじま号 7:50発に乗車、約2時間のバスの旅に出発。のどかな田園風景をカメラに収めながら目的地輪島に到着。一度は撮影したかった輪島の朝市、念願が叶いました。輪島朝市は、正月三ヶ日及び毎月第二・第四水曜日を除いて毎日8時〜12時まで開催されています。千年も前から続いている歴史のある輪島の朝市は日本三大朝市のひとつです。因みにあとの二つは、千葉県勝浦市・勝浦朝市、佐賀県唐津市・呼子朝市です。
| 金沢・能登の旅 | 19:58 | comments(0) | - |
金沢・能登の旅 その66 能登半島 羽咋市 コスモアイル羽咋(2)
コスモアイル羽咋-1
展示会場へ
コスモアイル羽咋-2
コスモアイル羽咋-3
ルノホート(自動月面車)
コスモアイル羽咋-4
コスモアイル羽咋-5
RL-10ENGINE
コスモアイル羽咋-6
コスモアイル羽咋-7
コスモアイル羽咋-8
アポロ司令船
コスモアイル羽咋-9
コスモアイル羽咋-10
ボイジャ−からの惑星写真
コスモアイル羽咋-11
月面で時を刻んだ唯一の時計
コスモアイル羽咋-12
コスモアイル羽咋-13
アポロ月面宇宙服
コスモアイル羽咋-14
宇宙グッズセレクトショップ 宇宙に関連したグッズを取り揃えて販売、オススメは宇宙食だそうです。

JUGEMテーマ:写真

 宇宙から大気圏に突入し帰還した宇宙カプセルをはじめ、宇宙開発のために実際に制作された実物を多数展示、またUFO資料も充実しており、世界的UFO研究家の研究成果が生で聞けるミニシアタ−もあります。能登半島の入り口UFOの町羽咋にある宇宙に一番近い宇宙科学博物館コスモアイル羽咋で宇宙の神秘に触れてください。(HP;コスモアイル羽咋より)
| 金沢・能登の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
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