質素な写真展示室

富士の裾野で、美しい日本の風景・お祭りや花などの写真を展示します。

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PROFILE
広島の旅 その36 宮島散策 弥山・弥山本堂
案内板
案内板に沿って、これより弥山本堂・霊火堂へ向かいます。
案内図
コースに掲示されている宮島・弥山案内図。
登山道-1
これより目指す弥山山頂。
登山道-2
花崗岩が点在する登山道。
案内板-2
最初のポイント、弥山登山道・紅葉路コース分岐点、弥山山頂へ。
石碑
天然記念物 弥山原始林石碑
登山道-3 登山道-4
登山道-5
変化に富んだ登山道。
景観
突然開ける絶景!瀬戸内海の島々が見えます。
登山道-6
登山道-7
石段を上ると建造物が見えてきます。
弥山本堂-1
山の中腹にある「弥山本堂」。
弥山本堂-2
弥山本堂には、虚空蔵菩薩(こくうぞうぼさつ)が祀られています。
弥山本堂-3
本堂に展示されている国の重要文化財「大聖院梵鐘」。

JUGEMテーマ:写真

 獅子岩展望台から案内板に沿って、次のポイント「弥山本堂」「霊火堂」へ。大きな花崗岩や自然そのままの原始林が楽しめる登山道。山の中腹にある弥山本堂は、唐から帰国した弘法大師・空海が修行したと伝わる場所に立ち、本尊の虚空蔵菩薩が祀られています。本堂の前は広場になっており、ベンチで休憩ができます。
| 広島の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
広島の旅 その35 宮島散策 弥山・獅子岩展望台
ロープウェー-1
ロープウェー-2
宮島ロープウェー、獅子岩駅まで山景色と瀬戸内海を眺めながら空中散歩が楽しめます。
ロープウェー-3
約25分で獅子岩駅に到着。
獅子岩展望台-1
これより獅子岩展望台へ
獅子岩展望台-2
きれいに整備された散策路。
獅子岩展望台-3
晶洞群(しょうどうぐん) この附近の「花こう岩」には、大小の「がま」が発達しています。「がま」には、「石英」や「カリ長石」のきれいな結晶が見られます。 注;がまとは岩石中の穴洞に鉱物の結晶が密集しているもの
獅子岩展望台-4
獅子岩展望台-5
大きな石、花崗岩が顔を出す「獅子岩展望台」。
獅子岩展望台-6
「獅子岩」と書かれた岩の前は、絶好の記念写真スポット。
獅子岩展望台-7
 「日本三景の一の真価は頂上の眺めにあり」初代内閣総理大臣 伊藤博文
 弥山とは・・・ 標高約535m、宮島の主峰。弘法大師が806年に開基して以来、平清盛や伊藤博文などの信仰を集め、多くの史跡を残しています。手つかずの自然は「弥山原始林」として、平成8年(1996年)に厳島神社とともに世界遺産に指定され、点在する奇岩怪石や史跡と相まって、すばらしい景観を創り出しています。
獅子岩展望台-8
獅子岩展望台-9
弥山 獅子岩展望台からの眺望

JUGEMテーマ:写真

 宮島ロープウェー紅葉谷駅から2機のロープウェーを乗り継ぎ、途中榧谷(かやたに)駅を経由して獅子岩駅へ。眼下に深く生い茂る原始林や瀬戸内海を眺めながらの空中散歩は格別です。獅子岩駅からすぐのところにある「獅子岩展望台」は弥山にある2つの展望台のうちの一つです。さえぎるのもがなく、大小さまざまな島が浮かぶ瀬戸内海が一望できます。「獅子岩」と書かれた岩の前での記念写真はお勧めです。
| 広島の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
広島の旅 その34 宮島散策 宮島ロープウェー
散策路-1
厳島神社・大願寺の参拝を終え、御手洗川の辺を宮島ロープウェーのりばへ歩きます。
散策路-2
厳島神社から徒歩約6分でこの地に到着。この先60mの所からロープウェー行無料バス運行の案内板。
散策路-3
時刻は 8:14、バス運行時間が9:50〜なので、徒歩でロープウェーのりばへ
紅葉谷園地-1
紅葉谷園地-2
撮影が2016・10・18、緑の紅葉を撮影。
美しい渓谷
途中、美しい紅葉谷川を撮影!
ロープウェー-1
ロープウェーのりば入口
ロープウェー-2
宮島ロープウェー紅葉谷駅
ロープウェー-3
ここで記念写真が撮れます。
ロープウェー-4
切符売り場、料金は往復1800円、9:00より営業。
ロープウェー-5
出発までの待ち時間を利用して、待合室の掲示板で予備知識を習得。
ロープウェー-6
これから向かう「弥山山頂史跡めぐり」。

JUGEMテーマ:写真

 厳島神社・大願寺の参拝を終え、次に向かったのは世界遺産・弥山(みせん)ハイキング!今回撮影が2016年10月18日、紅葉谷園地の紅葉にはまだ早く、緑の紅葉でした。毎年11月下旬から12月上旬が一番の見頃です。弥山山頂までは、ロープウェーと歩きで往復約3時間。下りのロープウェーの最終が17時30分(冬季は17時)なので、午前中の出発をお勧めします。体力に自信のない人は、時間に余裕をもって出かけましょう。
| 広島の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
広島の旅 その33 宮島散策 大願寺
大願寺-1
大願寺・山門、現在のこる遺構は元禄時代の山門と本堂のみ。
大願寺-2
大願寺(だいがんじ)、伊藤博文によって植えられた根元から9本に広がった松。
大願寺-3
本堂、正式名称は「亀居山放光院大願寺」、日本三弁財天の一つ。
大願寺-4
境内に立つ案内板
大願寺-5
大願寺-6
平成18年4月に再建された、護摩堂 厳島大仏 不動明王
大願寺-7
大願寺境内
大願寺-8
境内に祀られている厳島 龍神
大願寺-9
ここで記念写真が撮れます。
大願寺-10
大願寺-11
境内に展示されている「小松内大臣 平重盛公御手植松」。

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 大願寺は、厳島神社の出口を出たすぐにある高野山真言宗の寺院。山号は亀居山。院号は放光院。本尊は薬師如来。本堂には神仏分離令によって厳島神社から遷された弁財天像(秘仏で開帳は毎年6月17日)など、多くの仏像が安置されています。日本三弁財天(江ノ島・竹生島)として有名。本殿前には伊藤博文手植え松があり、写真では8本に見えますが、よく見ると9本だそうです。開運・商売繁盛・芸術の神としてご利益があります。合掌!
| 広島の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
広島の旅 その32 宮島散策 厳島神社 豊国神社(千畳閣)
千畳閣-1
厳島神社末社豊国(とよくに)神社本殿(千畳閣)、隣に建つ五重塔とともに重要文化財に指定されています。
千畳閣-2
 千畳閣 此の建物は、天正15年(1587)に豊臣秀吉公が安国寺恵瓊に命じて建立したもので俗に千畳閣といいます。桃山時代の豪放なもので重要文化財であります。秀吉公の気風をよく現した建物ですが途中で秀吉公が逝去した為未完成のものです。この千畳閣は元来大経堂(読経所)として建てられたもので仏像を安置してありました明治初年神仏分離の際仏像は大願寺に移し豊臣秀吉公を祀って豊国神社と称し毎年9月18日に例祭がおこなわれます。
千畳閣-3
床下が通路になっている珍しい造り。約110本の柱が建物を支えています。
千畳閣-4
通路の上の床部分。ここから見える海や厳島神社は絶景です。
千畳閣-5
千畳閣-6
本殿の広さはなんと畳857枚分、巨大絵馬や、むき出しの梁が迫力満点です。
千畳閣-11
祭神は、豊臣秀吉公と加藤清正公が祀られています。
千畳閣-7
千畳閣-8
何もかもが巨大です。
千畳閣-9
壁がないため風通しが良い建物です。
千畳閣-10
島内最大の木造建築、社殿(本殿)は桁行正面13間背面15間、梁間8間の入母屋造平入本瓦葺。

JUGEMテーマ:写真

 豊国神社通称千畳閣は、天正15年(1587)、豊臣秀吉によって建立。完成前に亡くなったため未完成のまま現在に至っています。社殿は高台に立ち、建物内からは海や厳島神社などが見渡せる絶景のポイントです。また、建物に壁がないため風通しがよく、江戸時代から納涼の場所としても親しまれています。
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広島の旅 その31 宮島散策 厳島神社 五重塔
五重塔-1
遠景に見る厳島神社 五重塔
五重塔-2
五重塔へと続く石段の下がいちばん美しく見えるポイント!
五重塔-3
五重塔-4
ビューポイント、塔が空に向かってそびえ立つ、ダイナミックな光景が見れます。
五重塔-5
下から見る朱色が色鮮やかな五重塔
五重塔-6
五重塔-7
豊国神社(千畳閣)側から見る五重塔
五重塔-8
アングルを変えながら撮影した五重塔全景

JUGEMテーマ:写真

 厳島神社五重塔は、応永14年(1407)に創建されたと伝わる、高さ約28mの搭。強く反り返る屋根など中国の建築様式が取り入れられ、瀬戸内海が中国との交易路として栄えた歴史を感じさせます。今回の旅で撮影を楽しみにしていた被写体です。残念ながら塔内部は見学不可です。
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広島の旅 その30 宮島散策 厳島神社 反橋、西廻廊、能舞台
釣灯籠
釣灯籠が並ぶ西廻廊
反橋-1
西廻廊から見る「反橋」。天皇の勅使のみが通る橋です。
反橋-2
反橋-3
重要文化財「反橋(そりばし)」
家紋
厳島神社、亀甲紋のひとつ、「三つ盛り二重亀甲に剣花菱」と呼ばれる神紋。
西廻廊-1
西廻廊-2
国宝・西廻廊、東廻廊と対になるゆったりと長い廻廊。
能舞台-1
能舞台-2
重要文化財・能舞台、日本唯一の海上舞台です。
出口
格式高い唐破風の屋根を持つ出口。昔はこちらが入口だったともいわれています。

JUGEMテーマ:写真

 反橋は、天皇の勅使のみが通る橋です。弘治3年(1557)、毛利元就・隆元父子が再建。かなりの急勾配で、勅使が通る際は中央に臨時の橋を設けて渡ったそうです。当初の鎌倉時代は長さが2倍以上だったといわれています。
 能舞台は日本で唯一の海上舞台です。永禄11年(1568)に毛利元就が仮の能舞台を海上に設け、能を奉納したのがはじまり。今も毎年4月16日〜18日には桃花祭神能(とうかさいしんのう)が行われる。通常の舞台では床下に共鳴用の瓶が置かれるが、この能舞台では海が足拍子を響かせます。
 反橋も能舞台も中には入れないので、西廻廊からしっかり眺めましょう。格式高い唐破風の出口を出ると約270mの廻廊でつながった厳島神社の参拝は終わりです。参拝ルートは戻れないので見どころを見逃さないことです。
| 広島の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
広島の旅 その29 宮島散策 厳島神社 火焼前、大国神社、天神社
火焼前-1
火焼前-2
 厳島神社 火焼前(ひたさき)海に向かって細長く突き出た部分で、かって船で訪れる参拝客を誘導する際や祭典時に、かがり火が焚かれていたのが名の由来。(国宝)
受付
御本社の傍らにある受付所、ここでお守り、おみくじ、ご朱印や祈祷の受付を行っています。
廻廊-1
廻廊-2
朱色が鮮やかな廻廊を進みます。
大国神社
重要文化財 大国神社(だいこくじんじゃ)
長橋
長橋(ながばし)全長約33m、神へのお供え物が運ばれた橋。
絵馬奉納所
絵馬奉納所
天神社-1
重要文化財 天神社(てんじんしゃ)
天神社-2
天神社-3
御祭神 菅原道真(すがわらのみちざね)公を祀る学問の神様。
天神社-4
西廻廊から見る天神社。

JUGEMテーマ:写真

 厳島神社・大国神社は、国造りと縁結びの神様です。大国主命(おおくにぬしのみこと)が御祭神。田心姫命(たごりひめのみこと)と結婚されているため、御本社の近くに祀られる、といわれています。
 学問の神様を祀る天神社は、毛利隆元が室町末期の弘治2年(1556)に寄進。建物が朱塗りされていないのは、他と比べて時代が新しいため。俳句の起源である連歌が文化人により毎月詠まれた建物で、当時は連歌堂と呼ばれました。
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広島の旅 その28 宮島散策 厳島神社 高舞台と御本社
高舞台
厳島神社 高舞台(たかぶたい)
狛犬
高舞台周辺の狛犬や灯籠は、江戸時代に奉納されたもの。
右楽房
正面に右楽坊 舞楽の際に楽を演奏する場所。
右門客神社
左右にある門客神社(かどまろうどじんじゃ)。御本社の方を向いて三女神守る神様を祀る。
床下-1
床下-2
海水に浸かる床下の柱。
五重塔
厳島神社から見る五重塔。
大鳥居-1
大鳥居-2
厳島神社から見る大鳥居、高さ約16m、柱は地中に埋められずその重さで立っています。
御本社-1
海・交通・財福・技芸の神様「御本社(ごほんしゃ)」。
御本社-2
御本社・御祭神の三女神。

JUGEMテーマ:写真

 三女神を御祭神とする「御本社」は、海・交通・財福・技芸の神様。お参りする場所の手前から拝殿・幣殿が続き、その奥に緑色の菱格子が見ます。この奥の内陣に神様は祀られています。内陣は今でも一度も海水に浸かったことがないそうです。通常の神社と同じく、二拝二拍手一拝でお参りします。
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広島の旅 その27 宮島散策 厳島神社 国宝東廻廊
厳島神社入口
厳島神社廻廊入口
神馬-1
廻廊入口前にある厩(うまや)。
神馬-2
 厩にいる白い「神馬」。 古来から馬は神の乗り物とされ神に「馬」を奉納する習わしがありました。30年ほど前までは本物の馬がいたそうです。不思議なことに、初めは茶色の馬が奉納されて神社で飼われているうちに白くなったと言い伝えられています。
石灯籠
廻廊入口の石灯籠
烏のブロンズ像
 石灯籠の上にとまる烏(カラス)のブロンズ像。左右の石灯籠にとまる、2羽のカラスの像は、「厳島神社の神様である市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)と、のちに神社を創建した佐伯鞍職(さえきのくらもと)の前に、弥山から2羽のカラスが現れ、今の厳島神社が立つ場所へ導いた」という伝説を表しています。
手水所
参拝前に手水所で心身を清めます。
厳島神社入口
右に「国宝 厳島神社」、左に「世界文化遺産」の表札が掛かる、厳島神社廻廊入口。
東廻廊-1
国宝・東廻廊 朱色の柱や釣灯籠などが連続して並ぶ美しい廻廊。
客神社
 客神社 御本社の次に重要な摂社で、厳島神社の祭事はこの社から始まる。主祭神である三女神と同時に生まれた五男神を客として祀る。まず向かいの祓所(はらいしょ)で身を清め、客神社に向かって「二拝二拍手一拝」を行う。
鏡の池
 厳島八景の一 鏡の池 清水が湧き出ており潮が引くとて手鏡のように見えることからこう呼ばれる 秋の月とともに詠まれれた歌が多く伝わっている(掲示板より)。境内には清水が湧く丸い池が3つある。これは1400年以上前の創建時に一夜で現れ、神が神社の造営を認めてくれた証、と当時の人々がよろこんだという逸話が伝わる。
東廻廊-2
ここ、東廻廊の横の長さは、大鳥居の横幅と同じ。
卒塔婆石
 清盛時代の遺構その1「卒塔婆(そとば)石」
康頼灯籠
 清盛時代の遺構その2「康頼(やすより)灯籠」 約800年前、平家滅亡のクーデターを企て鬼界ヶ島へ流刑された平康頼が、老母を偲んで千本の卒塔婆に歌を書き、うち1本が流れ着いたのが「卒塔婆石」の場所。それを聞いた清盛は康頼の帰京を許し、康頼はお礼に「康頼灯籠」を奉納した。
東廻廊-3
 国宝・東廻廊 廻廊でコの字型に囲まれた空間は「桝形」とよばれ、厳島神社最大の神事であり、平安時代から続く管弦祭では、御座船がここで回転する。国宝を土足で歩かないよう、廻廊の上にもう一枚の板がのっている。

JUGEMテーマ:写真

 厳島神社参拝の心得 境内は一方通行、社殿は約270mの廻廊でつながっていて、地面に降りることはない。参拝ルートは戻れないので、みどころを逃さないこと。主な参拝場所は2つ、入ってすぐの客神社と、中央にある御本社がメイン。縁結びなら大国神社、学問なら天神社にもお参りします。
 廻廊には縁起のよい「八」が随所に見れます。柱と柱の間は「八枚」の板が並び、長さは「八尺」、廻廊の全長は「百八間」と末広がりの「八」が建築に盛り込まれています。また、足元の板間にある「目透かし」と呼ばれる隙間。高潮の時に海水を通して浮力を逃すことで、建物が浮いて倒壊するのを防ぐ役割を果たしています。 
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