質素な写真展示室

富士の裾野で、美しい日本の風景・お祭りや花などの写真を展示します。

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PROFILE
絶景・吹割の滝と富弘美術館の旅 その7/完 わたらせ渓谷鉄道(2)
わたらせ渓谷鉄道-1
上り線の電車に乗り込み、車窓から下り線の電車を撮影。
わたらせ渓谷鉄道-2
右側に列車レストラン 「清流」 を見ながら 「神戸;ごうど」 駅を定刻に出発します。
わたらせ渓谷鉄道-3
線路沿いに流れる川は 「渡良瀬川」です。 わずかに紅葉しています。
わたらせ渓谷鉄道-4
わたらせ渓谷鉄道-5
車窓から見える風景です。 紅葉には少し早いようです。
わたらせ渓谷鉄道-6
わたらせ渓谷鉄道-7
花輪駅構内に可愛いウサギとカメが置かれています。
わたらせ渓谷鉄道-8
わたらせ渓谷鉄道-9
わたらせ渓谷鉄道は単線で運行されています。
わたらせ渓谷鉄道-10
わたらせ渓谷鉄道は略称 「わ鐵」 「わた渓」 と呼ばれます。 現在の鉄の字はお金を失うと書くので縁起が悪いと思われ、正式名称には難しい「鐵」がよく使われています。
わたらせ渓谷鉄道-11
わたらせ渓谷鉄道-12
沿線の紅葉は時期が早く、今一つでしたが、乗務員さんの笑顔は満開です。
わたらせ渓谷鉄道-13
約40分の 「わたらせ渓谷鉄道」 乗車の旅 は 「大間々;おおまま」 駅で終わりです。
わたらせ渓谷鉄道-14
本ツアーの観光もこの 「大間々駅」 で終了です。 時刻は11月21日午後4時45分。
ここから観光バスに乗り、それぞれの出発地へ帰る日帰りの旅。
JUGEMテーマ:写真

 ツアー 「紅葉ローカル列車・わたらせ渓谷鉄道に乗車! 紅葉の吹割の滝と富弘美術館」 の写真展示は今回で終わりです。 わたらせ渓谷鉄道からみる紅葉は時期的に早く残念ながら見れませんでしたが、絶景の吹割の滝、感動の富弘美術館が見学できた素晴らしいツアーでした。

 なお、渡良瀬川の記事はこちらにも書いていますので見て下さい

 次回よりツアー 「紅葉の高尾山と鳩山会館・音羽御殿 お台場イルミネーション」 の写真展示を行います。 見て下さい。 
| 絶景・吹割の滝と富弘美術館 | 21:11 | comments(0) | - |
絶景・吹割の滝と富弘美術館の旅 その6 わたらせ渓谷鉄道(1)
わたらせ渓谷鉄道-1
わたらせ渓谷鉄道の 「神戸;ごうど」 駅、歴史を感じる古い木造の駅舎です。
わたらせ渓谷鉄道-2
駅前に、1994(平成6年).8.23 皇太子殿下.妃殿下 わたらせ渓谷鉄道乗車記念碑 があります。 富弘美術館を行啓された同じ日に御乗車されています。
わたらせ渓谷鉄道-3
駅の陸橋から撮影。右側の線路が下り線、左側の線路が上り線です。 上り線のホームで列車のレストランが営業しています。 珍しい景観です。
わたらせ渓谷鉄道-4
ホームに立っている表示板、漢字で神戸と書いて 「ごうど」 と読みます。
わたらせ渓谷鉄道-5
同じホームにもう一枚の表示板、列車のレストラン 「清流」 が立っています。
わたらせ渓谷鉄道-6
ホームにある列車のレストラン 「清流」 の入口、舞茸ごはん定食などを販売。
わたらせ渓谷鉄道-7
ホームで待つこと6分、下り線で待望の一両編成の 「わたらせ渓谷鉄道」 を撮影。
わたらせ渓谷鉄道-8
上り線に、ツアー一行が乗る二両編成の電車が入ってきました。
わたらせ渓谷鉄道-9
わたらせ渓谷線は 「桐生;きりゅう」駅―「間藤;まとう」駅間44.1kmを運行。
JUGEMテーマ:写真

 富弘美術館の見学を終えたツアー一行は、最後の観光 「わたらせ渓谷鉄道」 乗車に向かいます。「神戸」 駅から「大間々;おおまま」 駅までの約40分の乗車です。

 わたらせ渓谷鉄道は正式名称は 「わたらせ渓谷鐵道株式会社」 と言います。 1989年(平成元年)3月29日 JR東日本足尾線を転換し、わたらせ渓谷線が第三セクターの鉄道事業として開業されました。 1996年(平成8年) 神戸駅構内に列車のレストラン 「清流」 がオープン。 また1998年にはトロッコ列車 「トロッコわたらせ渓谷号」 が運転開始しました。 わたらせ渓谷線は桐生駅―間藤駅間44.1kmの運行です。 今年2009年、開業20周年を迎えました。 おめでとうございます。
| 絶景・吹割の滝と富弘美術館 | 19:01 | comments(0) | - |
絶景・吹割の滝と富弘美術館の旅 その5 富弘美術館
富弘美術館-1
群馬県みどり市にある、特徴ある建造物の「富弘美術館」です。
富弘美術館-2
入口に書かれている美術館の名前です。 撮影はここまでです。
富弘美術館-3
富弘美術館-4
前庭エリアに展示されている美術館のシンボル 「土の中の豆」。
富弘美術館-5
富弘美術館-6
前庭の樹木も紅葉しています。
富弘美術館-7
富弘美術館-8
1994(平成6年).8.23 皇太子殿下・妃殿下 行啓記念碑です。
富弘美術館-9
富弘美術館は草木湖のほとりにあります。
富弘美術館-10
草木湖周辺は散策路が整備され湖岸の景色が楽しめます。
富弘美術館-11
富弘美術館屋外のウッド・デッキより草木湖を眺望
富弘美術館-12
草木湖には噴水が設けられ、散策者を楽しませてくれます。
富弘美術館-13
美術館の前庭にある売店で、休憩ができます。
JUGEMテーマ:写真

 富弘美術館についてこちらに記載しましたのでお読み下さい。 
1991年に群馬県勢多郡東村に村立富弘美術館開館。 2005年4月に富弘美術館新館開館、この年富弘美術館の入館者が500万人を超えました。 大勢の来館者に感動を与える詩画やエッセイの捜索活動は現在も継続中です。
 星野富弘さんの詩画展はブラジル、ニューヨーク、ハワイ、サンフランシスコ、ロサンゼルスなどで開催されています。 口に筆をくわえて、文字や絵を描く詩画やエッセイを、この美術館でご覧になることをお勧めします。 感動と生きる力を貰えます。 素晴らしいです。
| 絶景・吹割の滝と富弘美術館 | 19:01 | comments(0) | - |
絶景・吹割の滝と富弘美術館の旅 その4 鱒飛の滝
吹割渓谷-1
吹割渓谷の紅葉が色付き始め、きれいでした。 2009年10月21日撮影
吹割渓谷-2
「おう穴(けつ)」・・・片品川の川底のくぼみにあった石が水の力で回転しながら岩を掘り下げ、このような穴をつくりました。 水と礫(れき;小さい石)の巧みな造形です。「 吹割の滝」 の下流にはいろいろな大きさの 「おう穴」 が見れます。(案内板より)
吹割渓谷-3
片品川の流れと岩肌、それに紅葉が素晴らしい景観をつくります。
鱒飛の滝-1
穏やかな水流が一変し、滝となります。
鱒飛の滝-2
落差約15mの 「鱒飛の滝;ますとびのたき」 の落ち口です。
鱒飛の滝-3
この滝が 「鱒飛の滝」 です。 鱒が海から上がってきても、ここで上流に行けずに止まってしまうことから、昔は「鱒止の滝」と言われたそうです。 それがいつしか 「鱒飛の滝」 と呼ばれるようになりました。(案内板より)
鱒飛の滝-4
高台からみた 「鱒飛の滝」 です。
鱒飛の滝-5
河原に掲示されている案内板です。
茅葺屋根のいわな庵
茅葺屋根の 「いわな庵」 に昔の風情を感じます。
表示板
このような看板も目にします。 ご注意下さい。
掲示版
絶景・吹割の滝、国指定天然記念物 日本名滝百選に選定されています。
JUGEMテーマ:写真

 「吹割の滝」 や下流にある 「おう穴」 と「鱒飛の滝」、自然の力の凄さを見る思いです。 今までの滝のイメージと違った自然が創り出す造形に感動しました。 滝と岩肌とそれに華を添える紅葉は絶景でした。 ツアー一行は再び観光バスに乗車し 「富弘美術館」 に向かいます。
| 絶景・吹割の滝と富弘美術館 | 19:01 | comments(0) | - |
絶景・吹割の滝と富弘美術館の旅 その3 吹割の滝
吹割の滝-1
片品川の川沿いにある遊歩道で、吹割の滝へ向かいます。
吹割の滝-2
吹割の滝が見えてきました。
吹割の滝-3
川の水が一気に水飛沫上げて吸い込まれていきます。
吹割の滝-4
大量の水が一気に流れ込む光景は、迫力満点です。
吹割の旅-5
吹割の滝を上流から見た光景です。
吹割の旅-6
カメラを上にふると、川岸にきれいな紅葉を見ることができます。
吹割の滝-7
遊歩道を下って下流から見た 「吹割の滝」 の光景です。
吹割の滝-8
上流に浮島橋が見えます。
吹割の滝-9
更に下流から見た幅30mの 「吹割の滝」、静かに流れ落ちる光景です。
吹割の滝-10
下流から身を乗り出し望遠で撮影した滝壺。 誰もが撮影したい光景です。
吹割の滝-11
大変危険です。 ここから滑落する事故が多発しているそうです。 手前の白線から外に出ないよう最初に警告されますが、どうしても滝壺を撮影したくてほとんどの人が身を乗り出して撮影しています。 筆者もその一人ですが気を付けて見学して下さい。
JUGEMテーマ:写真

 昭和11年(1936)12月16日文部省より、天然記念物に指定された 「吹割の滝;ふきわれのたき」 は、高さ7m、幅30m余に及び、こうこうと落下、飛散する瀑布は、東洋のナイアガラと言われております。 この滝は、凝灰岩(ぎょうかいがん)、花崗岩(かこうがん) の河床上を流れる片品川の清流が、岩質の柔らかい部分を浸食し、多数の割れ目を生じ、あたかも巨大な岩を吹き割れたように見えるところから、「吹割の滝」 の名が生まれました。(沼田市東部商工会HPより引用)

 群馬県沼田市利根町にある 「吹割の滝」 は、今までの滝のイメージを一変させる珍しい滝です。 川の水が水飛沫を上げて一気に流れ落ちる様は、一見に値する光景です。 気が遠くなるほどの長い年月をかけ、浸食によってできた滝は自然が造り上げた芸術品です。 「日本の滝百選」 の一つに選ばれています。 

 追伸 明日、油山寺・小国神社・大洞院巡りツアーに参加のため、11月26日・27日のブログ更新はお休みです。
| 絶景・吹割の滝と富弘美術館 | 19:01 | comments(0) | - |
絶景・吹割の滝と富弘美術館の旅 その2 吹割渓谷
吹割の滝案内板
伽羅苑駐車場に掲示されている 「吹割の滝めぐりご案内マップ」 、滝まで徒歩8分。
吹割渓谷-1
吹割渓谷遊歩道
吹割渓谷-2
長さ120mの 「浮島橋」 です。
吹割渓谷-3
浮島橋からみた上流の吹割渓谷です。この時期、色付き始めた渓谷美が見れます。
吹割渓谷-4
浮島橋から見た下流の渓谷美、人が小さく見えるところが 「吹割の滝」 です。
吹割渓谷-5
浮島橋を渡ると浮島、ここに 「浮島観音堂」 があります。
吹割渓谷-6
観音堂をさらに進む 「吹割渓谷遊歩道」 は続きます。
吹割渓谷-7
吹割渓谷-8
二つ目の橋、長さ140mの 「吹割橋」 。 筆者はここで折り返し 「吹割の滝」 へ。
吹割渓谷-9
流れる川は「片品川」 、右が「浮島橋」、中央に「浮島」、左が「吹割橋」です。 手前の大きな岩が千畳敷、中央に夫婦岩を見ることができます。
JUGEMテーマ:写真

 吹割渓谷(ふきわれけいこく) はおよそ1万年前に片品川と栗原川の合流点で生まれた滝が、上流へ浸食(後退) していった際にできた深い渓谷です。 切りたった崖は数十mに及び、吹割大橋からの眺めは深い谷に吸い込まれそうな感じがします。

 撮影は10月21日で、吹割渓谷の紅葉は色付き始めた頃でした。 片品川の清流と吹割渓谷の紅葉、浮島に架かる橋、そして青い空。 撮影したかった構図です。
| 絶景・吹割の滝と富弘美術館 | 19:16 | comments(0) | - |
絶景・吹割の滝と富弘美術館の旅 その1 きれいなお菓子
談合坂SA-1
中央自動車道 「談合坂SA」 で休憩、ここは山梨県上野原市です。
談合坂SA-2
可愛いモザイカルチャーが来訪者を歓迎します。
観光バス
今回のツアーで使用した 「ドリーム観光バス」、乗り心地満点のバスです。
上里SA
次の休憩地、関越自動車道の「上里SA」です。 埼玉県児玉郡上里町にあります。
龍の舞-1
上里SAで、伝統銘菓 「龍の舞」 の実演販売を目にしました。
龍の舞-2
女性に人気のハチミツ菓子で、細い糸状がきれいなお菓子です。
伽羅苑
出発して約5時間、お昼の12時に吹割の滝駐車場 「伽羅苑」 に到着。
JUGEMテーマ:写真

  今回より 「絶景・吹割の滝と富弘美術館の旅」 を写真展示します。 見て下さい。

 2009年10月21日、クラブツーリズム バスツアー 「紅葉ローカル列車・わたらせ渓谷鉄道に乗車! 紅葉の吹割の滝と富弘美術館」 に夫婦で参加してきました。
 出発当日、JR東海道線で架線事故があり、バスの出発時間が約30分遅れのハプニングがありましたが、高速道路が渋滞もなく快適な走行で予定通り現地に到着しました。 風もなく青空が広がる絶好の行楽日和です。
 途中上里SAで見かけた実演販売の 「龍の舞」、ネーミングがいいですね!。 今回は食しませんでしたが、次回出会えた時は食してみたいお菓子です。 バスツアーの楽しみの一つに、各SAでその地方の特産品に出会えることです。

 なお、11/21・22 高尾山紅葉狩りツアー参加のため、ブログ更新はお休みです。
| 絶景・吹割の滝と富弘美術館 | 19:01 | comments(0) | - |
速報! 絶景・吹割の滝と富弘美術館の旅
吹割の滝-1
国指定天然記念物 日本名滝百選 吹割の滝
吹割の滝-2
白線の外は危険です。 滑落しないよう注意して下さい。
吹割の滝-3
三方から豪快に流れ落ちる川の水
吹割の滝-4
紅葉はもう一週間ほどで見頃を迎えます。
富弘美術館-1
モダンな建物の「富弘美術館」、正面入口です。
富弘美術館-2
庭の木も紅葉しています。
富弘美術館-3
富弘美術館屋外展示品
わららせ渓谷鉄道-1
わたらせ渓谷鉄道 「神戸:ごうど」 駅
わたらせ渓谷鉄道-2
レトロな電車が走っています。
わたらせ渓谷鉄道-3
笑顔が素敵な乗務員さんです。
JUGEMテーマ:写真

 2009年10月21日、クラブツーリズムのバスツアー 「紅葉ローカル列車・わたらせ渓谷鉄道に乗車! 紅葉の吹割の滝と富弘美術館」 に夫婦で参加してきました。 今回は速報として写真展示します。 今回の旅は、どこも初めて行く名所です。 特に吹割の滝(ふきわれのたき) は絶景です。 今までの滝のイメージとまるで違う光景です。 高さ7m、幅30mの滝ですが、三方から河川が流れ落ちるその姿は 「東洋のナイヤガラ」 とも呼ばれています。 滝を入れた紅葉は絶好の被写体です。 今の時期、紅葉には少し早く、今月末が見頃です。 ただし、滝周辺での滑落事故が多いそうです。 くれぐれも撮影に夢中になって滑落しないよう注意して下さい。
 本ツアーのもう一つの見どころは 「富弘(とみひろ)美術館」 です。 富弘美術館は 「星野富弘」 さんの故郷、群馬県みどり市東町にあります。 平べったいモダンな建物が特徴です。 富弘さんは1970年群馬大学卒業後、中学校の教諭でクラブ活動の指導中頸椎を損傷、手足の自由を失われました。 入院中、口で筆をくわえて文と絵を描きはじめました。その後幾多の試練を乗り越えられ、たくさん作品を世に生み出されました。 2005年4月 「富弘美術館新館」 が開館し、口で描かれたとは思えないほど見事な作品が展示されています。 大勢の入館者が熱心に見入っていました。
 最後は美術館の最寄り駅、わたらせ渓谷鉄道 「神戸;ごうど」 駅から大間々(おおまま)駅までの約30分のローカル電車の旅を味わってきました。 残念ながら紅葉には時期が早く車窓から見える緑の渓谷美を楽しんできました。 車内では笑顔が素敵な乗務員さんに出会えますよ。

 今回は速報で写真展示しましたが、後日 「絶景・吹割の滝と富弘美術館」 と題して写真展示しますので見て下さい。
| 絶景・吹割の滝と富弘美術館 | 19:01 | comments(0) | - |
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