質素な写真展示室

富士の裾野で、美しい日本の風景・お祭りや花などの写真を展示します。

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福岡(博多)&平戸の旅 その53 平戸市(8) 松浦史料博物館 展示品(2)
松浦史料博物館-18
松浦史料博物館-19
松浦法印鎮信肖像
松浦史料博物館-20
松浦史料博物館-21
松浦棟肖像
松浦史料博物館-22
松浦史料博物館-23
平戸城再築願控図
松浦史料博物館-24
松浦史料博物館-25
山鹿素行肖像
松浦史料博物館-26
松浦史料博物館-27
山鹿素行陣羽織
松浦史料博物館-28
松浦史料博物館-29
松浦静山坐像

JUGEMテーマ:写真

 松浦史料博物館 長崎県平戸市鏡川町にある旧平戸藩主松浦家と平戸の歴史に関する史料を収蔵した長崎県の登録博物館。建物は、長崎県指定有形文化財となっています。主な収蔵史料は、松浦家伝来の武具や松浦家歴代当主画像、絵画、蒔絵、茶道ほか、什器・文書・図書類合わせておよそ12,500点にのぼります。
| 福岡(博多)&平戸の旅 | 19:00 | comments(0) | - |
バスツアー豊洲市場&柴又帝釈天 その5 寅さん記念館
寅さん記念館-1
東京都葛飾区柴又6丁目にある「寅さん記念館」
寅さん記念館-2
館内 寅さんの生い立ちコーナー
寅さん記念館-3
寅さん記念館-4
第48作 男はつらいよ 虎次郎紅の花
寅さん記念館-5
映画のセット風景
寅さん記念館-6
葛飾柴又鉄道 故郷駅
寅さん記念館-7
帝釈人車鉄道
寅さん記念館-8
男はつらいよ 映画ポスター
寅さん記念館-9
共演のマドンナの皆さん!
寅さん記念館-10
吹き抜けの中庭「光庭」 映画「男はつらいよ」こころの旅の記録
寅さん記念館-11
フロアに描かれた映画のロケ地
寅さん記念館-12
寅さん記念館-13
記念館周辺の桜、満開で雲一つない青空に相まってきれいです。
寅さん記念館-14
柴又帝釈天周辺地域案内板

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 日本の映画シリーズ「男はつらいよ」の世界を体感できる記念館です。柴又公園の江戸川の近くにある葛飾柴又寅さん記念館は、衣装やセット、台本、映像が展示されています。山田監督をはじめ、撮影、照明、録音、メイクなど映画製作の現場スタッフを紹介。監督が使ったメガホン・デッキチェアーなど、往年の寅さんファンにとっては必見のミュージアムです。
| ツアー豊洲市場 | 19:00 | comments(0) | - |
バスツアー豊洲市場&柴又帝釈天 その4 柴又帝釈天
帝釈天-1
帝釈天-2
 柴又帝釈天 二天門 明治29年(1896年)の建立。入母屋造瓦葺の楼門(2階建て門)で、屋根には唐破風と千鳥破風を付す。柱上の貫などには浮き彫りの装飾彫刻を施す。初層左右には四天王のうちの増長天および広目天の二天を安置し、門の名はこれに由来する。二天像は平安時代の作とされ、門の建立時に同じ日蓮宗の妙国寺(大阪府堺市)から寄贈されたものです。 
帝釈天-3
帝釈天境内案内図
帝釈天-4
 二天門を入った正面に位置する「帝釈堂」。手前の拝殿と奥の内殿から成り、ともに入母屋造瓦葺で、拝殿屋根には唐破風と大ぶりの千鳥破風を付す。内殿は大正4年(1915年)、拝殿は昭和4年(1929年)の完成。内殿には帝釈天の板本尊を安置し、左右に四天王のうち持国天と多聞天(毘沙門天)を安置する。内殿外側には全面に浮き彫りの装飾彫刻が施されています。
帝釈天-5
大鐘楼
帝釈天-6
葛飾区登録有形文化財
帝釈天-7
帝釈天-8
彫刻ギャラリー
帝釈天-9
遂渓園(すいけいえん)入口
帝釈天-11
帝釈天-12
横山大観筆 群猿遊戯図(彫刻下絵)
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 大客殿前に広がる池泉式庭園で、昭和40年(1965年)、向島の庭師永井楽山の設計によるもの。周囲に設けられた屋根付きの廊下から見ることができます。

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 柴又帝釈天(しばまたたいしゃくてん)は、東京都葛飾区柴又七丁目にある日蓮宗の寺院。正式名称は経栄山 題経寺(きょうえいざん だいきょうじ)です。400年近い歴史を持つ帝釈天は、日蓮上人が自ら刻んだ帝釈天の板仏が本尊となっており、江戸時代から帝釈天の名で庶民に親しまれています。
| ツアー豊洲市場 | 19:25 | comments(0) | - |
バスツアー豊洲市場&柴又帝釈天 その3 帝釈天参道
参道-1
柴又駅前通り
参道-2
帝釈天参道入口
参道-3
人通りが多い参道
参道-4
参道-5
草だんごで有名な高木屋老舗
参道-6
食べ歩きで人気のせんべい
参道-7
店先に並ぶ土産品
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参道-9
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参道に並ぶ商店
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ツアーの昼食会場となった亀家本舗

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 京成柴又駅から柴又帝釈天へと至る200mほどの参道は、どこか懐かしい雰囲気が漂う。木造建築の建物や古い店などが、所せましと軒を連ねています。帝釈天参道は、映画「男はつらいよ」の舞台となった地です。駅前に立つ寅さん像で記念写真を撮ったあと、帝釈天までの参道をぶらぶら歩く。近年外国からの観光客に人気があり、多くの外国人が散策を楽しんでいます。
| ツアー豊洲市場 | 19:00 | comments(0) | - |
バスツアー豊洲市場&柴又帝釈天 その2 柴又駅
柴又駅-1
東京都葛飾区柴又四丁目にある京成電鉄金町線の駅「柴又駅」。
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駅前広場に1999年に建てられた、映画『男はつらいよ』の主人公「フーテンの寅」像。
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「フーテンの寅」像の視線の先に「見送るさくら」像が2017年3月25日に建てられました。
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駅周辺の案内図
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国選定重要文化的景観 葛飾柴又の文化的景観

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 柴又駅 1899年(明治32年)12月17日 帝釈人車鉄道(後の帝釈人車軌道)の駅として開業。1912年(大正元年)11月3日 京成電気軌道の駅として開業。開業当時は終点でした。1945年(昭和20年)社名変更により京成電鉄の駅となる。1997年(平成9年)「関東の駅百選」に選定。選定理由は映画『男はつらいよ』の雰囲気を考慮した瓦葺き風の駅舎だそうです。乗降人員は一日約1万人。(ウイキペディアより)
| ツアー豊洲市場 | 20:01 | comments(0) | - |
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